2014年09月29日

長谷川潤が第2子の長男を出産

長谷川潤が第2子の長男を出産日刊スポーツ9月28日(日)14時18分配信  モデル長谷川潤(28)が今月26日に第2子となる長男を出産していたことを28日、自身の公式サイトで発表した。 「ファンの皆さまへ」のタイトルで「2014年9月26日に、元気な男の子を出産しました」と報告した。12年12月に第1子の長女を出産しており、「これからは、家族4人で明るい家庭を築いていきたいと思います。子育てをしながら、お仕事にも復帰したいと思っていますので、これからも応援よろしくお願いします」とつづっている。写真共有サービスのインスタグラムでも「かわいい男の子が生まれましたよ〜!」と報告をし、名前を「エヴァンです」と伝えている。 長女を出産した際は、日本の病院で水中出産をした。今回は、ハワイを拠点に活動をしているのと、幼い長女に手がかかるためにハワイの病院で、自然分娩(ぶんべん)で出産したという。 長谷川は11年にハワイ在住の一般男性と結婚。現在はハワイ在住。【関連記事】 松浦亜弥、妊娠で「夫婦に新たな絆」 酒井彩名が第1子出産「会いたかった!」 北陽の伊藤が女児出産、ブログで報告 西原亜希が第1子出産「幸せでいっぱい」 長谷川潤 、 インスタグラム 、 エヴァン を調べる
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加山雄三、1日90曲サラリ!茅ケ崎から最後の全国ツアー開幕

加山雄三、1日90曲サラリ!茅ケ崎から最後の全国ツアー開幕サンケイスポーツ9月28日(日)7時0分配信  8月にツアー活動からの勇退を発表した歌手で俳優、加山雄三(77)が27日、故郷の神奈川・茅ヶ崎市民文化会館で最後となる全国ツアーの初日公演を行った。芸歴54年にして初めて全47都道府県の会場を回り、のべ2340曲を歌う過酷なツアーだが、「いつも通りやるだけ」と余裕。「幸せだなあ〜」と若々しく得意のセリフを繰り出した。 最後のツアー初日を故郷で迎えた若大将。「幸せだなあ〜。こんなにすてきなお客さんと迎える初日になりました」。満員の1300人を前に爽やかな笑顔を見せた。 8月23日に東京・日本武道館で喜寿記念公演を行い、同所の最年長単独公演の自己記録を自ら塗り替えて凱旋。80歳になる3年後に自然再生可能エネルギーで動く船で世界を回る夢をかなえるため、ツアー勇退を表明しており、最後は初めて47都道府県を回るツアーにチャレンジする。 この日は代表曲「君といつまでも」など45曲を約3時間かけて披露。ツアーは来年7月まで52公演を行い、全公演同じ構成でのべ2340曲を歌唱することになる。 最近の約10年は毎年のようにツアーを行い、リハーサルも本番通りの曲数をこなす。「リハを入れると1日90曲だけど、問題ない。いつも通りやるだけ」とサラリ。「最後という寂しさもない。これだけやればいいだろう」と、すがすがしい表情だった。 茅ヶ崎での初日だけに、8月の武道館公演で同郷のサザンオールスターズ、桑田佳祐(58)と共演したことを報告。父親同士も親交があった桑田と武道館で8年ぶり2度目の共演を果たし、「うれしかった。茅ヶ崎が世界に誇れる最高のアーティスト」と改めて感謝した。 自身の武道館最年長単独公演の記録についても「桑田君には絶対にやってほしい」。ツアー勇退を決意した若大将が、偉大な“後輩”に記録更新を託していた。【関連記事】 “新妻”ショーパン、めざましツーショット生報告「実況が素敵」 モー娘。道重、つんく♂の「完全寛解」ネットで調べ「よかった」 米人気俳優クルーニーさん伊で挙式へ、お相手は人権活動家の弁護士さん 「意味もなく卑猥」とお蔵入りに…元祖お騒がせセレブのセクシー過ぎるCM 上原多香子、憔悴… 「なんでこういうことになったのか分からない」
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2014年09月19日

子供虐待死51人…0歳児4割、出生直後11人

子供虐待死51人…0歳児4割、出生直後11人読売新聞9月19日(金)12時45分配信  厚生労働省は19日、2012年度に虐待を受けて死亡した子供は51人(前年度比7人減)だったと発表した。 0歳児が全体の4割を占め、生後間もない新生児が犠牲になるケースも依然として多い。幼い命を守ろうと、自治体や民間団体では、出産前から妊婦を支援する動きが広がりつつある。 ◆11人は出生直後 厚労省の発表によると、虐待死した51人のうち、0歳児は22人(43%)で、半数の11人は生後24時間以内に自宅などで死亡していた。このほか、無理心中で39人(前年度比2人減)の子供が亡くなった。 虐待死での加害者は、実母が38人(75%)で最も多く、実父が3人(6%)で続いた。頭を殴るなどの身体的虐待が63%、自宅に放置するなどのネグレクトが28%だった。 全体の3割のケースでは、児童相談所(児相)が事前に相談を受けていたが、防げなかった。 虐待原因などを分析した厚労省の専門委員会は、児相や市町村の態勢強化や、出産前からの支援の充実が必要だと指摘。また、乳幼児健診を受けさせずに転居を繰り返す家庭での虐待死が複数起きたことから、子供の所在を把握しやすくするため、自治体間で所在不明児に関する情報を共有できるルールを作るよう国に求めた。 ◆不安な妊婦を訪問 過去の調査でも、新生児が虐待の犠牲になるケースが目立っている。13年3月までの約9年半の間に虐待死した546人のうち、2割の111人は生後1か月未満の新生児だった。望まない妊娠だったケースが多く、自宅での出産が半数を超え、医療機関での出産は1割に満たなかった。 新生児の虐待死に歯止めをかけるため、名古屋市では今年度から、望まない妊娠などで育児に不安を抱く妊婦のもとを、助産師が訪ねるモデル事業を始めた。出産の約2か月前から週1回程度、家庭訪問し、妊婦や胎児の健康状態をチェックしながら、育児の不安について無料で相談に乗る。
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